東北地方太平洋沖地震について
東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げるとともに、
被災された皆さま、ご家族、ならびにご関係者の皆さまに、心からお見舞いを申し上げま
すとともに、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
旭川スキー連盟教育部としても、被災地の復興支援のために義援金を送りいたします。
指導者各位の方々は、各々義援金及び復興支援等おこなっておられる事と存じますが、
ご理解を賜りますようお願いいたします。
平成23年4月15日
旭川スキー連盟 教育部長 佐々木 一仁
[ お 知 ら せ ] (Last Update :
2012/01/13)
登録内容に変更がある場合は早めに『変更届』等を提出してください。
PDFファイルはすべて別窓で開きます。
【2012/01/13】
【2012年 旭川マスターズスキー技術選手権大会(2月19日(日))開催要項】
PDF形式
一太郎形式
Word形式
35歳以上であればどなたでも参加できます。
多くの方のご参加をお待ちしております。
申し込み締切 平成24年2月9日(金)必着
【2012/01/10】
【2012年 北・北海道スキー技術選手権大会
結果(PDF形式)】
【2011/12/08】
【2012年 スペシャル・デモレッスン
開催要項(PDF形式)】
【2011/11/13】
【2012年 北・北海道スキー技術選手権大会
開催要項(PDF形式)】
【2011/11/13】
【2012年 ジュニア強化レッスン
開催要項(PDF形式)】
【重要】
【2011/02/07】
【全日本スキー連盟教育本部指導員規定の改定(H21年度)に伴う措置について】
2011/2/3 旭川スキー連盟教育部 通知
改定に伴い、教育部の登録管理がコンピュータ化され、登録されない方はすぐに資格(指導員・検定員)停止状態になります。3年登録されないと喪失が自動的に適用され理事会の決定により喪失が決まります。
全日本会計年度が8月から翌年7月まで(北海道は10月から翌年9月)の期間中に登録されない場合ということになります。
昨年度までは再登録という形で何年空いても再登録することができました。今年度から資格停止状態ということで全日本の方から指摘を受け再登録は、かなり厳しくなった状態です。
停止および喪失状態になっている方でその解除を行いたい場合、解除申請書を地区連、道連、全日本という経路で提出しなければなりません。解除を受けた後、必要な登録料(前年度までを含む)を納め、継続が認められる。初めてなのでおそらくこのようになるかと思います。
研修会においても参加不参加をコンピュータ管理されてきますので、今後、資格停止・喪失状態になった場合同じく解除申請をしなければならなく、スキー大学等参加を強制されることになるかもしれません。
注意しなければならないのは休止状態でも登録料は納めないと未登録状態になります。特別な事情(海外長期出張など)がないかぎり、同じことになります。
現在、道連教育本部は停止や喪失について全日本に申請するかどうかを決めていません。つまり、今年度再登録を申請しても全日本まで届くかどうかは決まっていません。
H21年度改訂の全日本「公認指導者規定」と「解除申請書(一太郎・ワード・PDF)」をあわせて添付します。また、道連の規定もつけますのでよくお読みになってください。
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